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レンタルスペースにあるデータをクライアントマシンにダウンロードするためのツールを作成いたしました。
皆さんのデータの保管の際にお役に立てれば幸いです。是非お試しください! ![]() ![]()
ダウンロードしてご利用ください。
※本ソフトウェアは、Sun Microsystems社提供の「Java SE Runtime Environment」環境にて
作成しております。動作には「Java SE Runtime Environment (JRE)」が必要です。 >> Java SE Runtime Environment ダウンロード(無料) ※疑問点などございましたら、お気軽に お問い合せ ください。 ※ご意見・ご感想などございましたら 掲示板 にお寄せください。 ![]() ![]()
【 windows の場合 】
上記JRE Ver.1.4.2以上が動作するマシンであれば、OSを問わず動作します。 動作確認を行ったOS環境は以下の環境になります。 ・Windows(R) XP Professional ・Windows(R) XP HomeEdition 【 Mac の場合 】 Mac OS 10.3以上の環境にてご利用ください。 ![]() ![]()
本ソフトウェアを起動すると
左記のような画面が表示されます。
このウィンドウで、以下の項目を設定してください。
・ホスト設定名 ・ホスト ・ユーザー ・パスワード ・保存先 設定後 『 実行ボタン 』 をクリックしてください。
ダウンロードが始まります。
サーバーへの接続状況が 左下のログ表示画面に表示されます。
『 指定した保存先 』 に
『 指定したホスト設定名 』 のフォルダが作成され そのフォルダにダウンロードしたファイルが格納されます。 ファイルのダウンロード状況は 右下のログ表示画面に表示されます。
レンタルスペースにあるファイルが全てダウンロードされると
左記のようなダイアログが表示され完了です。 ダウンロードできていることを確認しましょう。 ![]() ![]()
複数のホストを管理するために全て異なる名称を設定してください。
同一名称を設定した場合には、後に登録されたデータで上書きします。 『 中断ボタン 』 を押すと、ダウンロード中のファイルの処理が終了した後、ダウンロードを中断します。 引き続きダウンロードされていないファイルだけをダウンロードする場合には、 『 差分バックアップ 』 にチェックを入れてダウンロードを開始してください。 ダウンロード中のファイルは 『 ダウンロード中:****byte 』 と表示され ダウンロードが失敗したファイルは 『 失敗:ファイル名 』 と表示されます。 『 差分バックアップ 』 にチェックを入れずにダウンロードを 『 実行 』 すると 前回バックアップを取った際に 『 指定したホスト設定名 』 フォルダにダウンロードされたファイルを圧縮します。 この圧縮ファイル名は 『 < ホスト設定名 > + "_yyyymmddhhmmss.zip" 』 というルールで作成されます。 ![]() ![]()
『 ホスト選択 』 をクリックします。
バックアップを実行したホスト一覧が表示されます。
表示形式は 『 ホスト設定名/ホスト 』 です。 ホストを選択し 『 決定 』 をスリックすると 前回起動時の 『 ホスト設定名 』 『 ホスト 』 『 ユーザー 』 『 パスワード 』 『 保存先 』 『 差分バックアップ 』 が設定されます。 ![]() ![]()
『 Version 』 をクリックします。
バージョン情報画面が開き、確認できます。
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